余りに寒くて部屋でする事もないので近所の公園に行った。ここは夜になると人目が少ない良い場所だ。まあ、今日は昼間でも人通りが少ないが。ベンチでタバコ吸ってたらガキが通りかかった。手元にあったペットボトルを背中に叩き付けたら、ギャッとか蛙みたいな声出して座り込みやがった。近づいて「おいおい、大丈夫かい?」と声をかけたら、黙り込んだまま震えてる。ビックリしたんだろうね、可哀想に。抱きしめてやったら、逃げようともせずに固まっているので「どこか怪我してない?診てあげるよ」って服の上から擦ってやる。胸、足、お腹。暫く触っていたら、ようやく、声が出るようになったらしい。か細い声で「だ、大丈夫です・・・やめ・・・て」って言うから、さっきペットボトルが当たったあたりを叩いたら、グェッとか呻いて、「痛い・・・」って。「なんだ、まだ痛いんだね。これ以上痛いの嫌だよねぇ。静かにしていられるよね」って笑ったら、コクリと頷いて黙ったので、今度は服の中に手を入れてチェックしてやる。若い子は、肌がスベスベしてるねぇ。弾力もあるし。足や腕を擦ってあげた後は、お腹に手を入れる。手が冷たいらしく、思わず「ヒャッ」とか声を上げるから「おいおい、声を出すなって言っただろ」ってそのまま引き寄せて口を塞いでやった。他人から見たら恋人同士がいちゃついているように見えちゃうじゃないか。「恋人みたいだね」って言ったら黙って顔を背けるので、腹を思いっきり叩きながらもう一度「だね?」って聞いたら、ゆっくり頷いた。「そうか、恋人だね、俺たち」って言いながら、胸に手を回す。一瞬、ビクッと固まったけど、ようやく覚悟も決まったよう。大人しくしてる。胸を揉んでやる。時々、乳首を弾くと、ビクビクッと体が痙攣するのが楽しいね。「感じる?」って聞いたら頷きやがる。最近のガキは素直だねぇ。10分くらい揉み続けたら、目までトロンとしてきた。そろそろかな。下に手を伸ばして、スカートの中に手を入れる。下着は勿論、濡れている。嫌だねぇ、この程度でこんなに濡れるなんて。「お前、普段からこんなに濡れるの?」って聞いたら、フルフルと首を振る。そのまま下着の中に手を入れる。流石に一瞬、俺の手を押さえて抵抗のそぶり見せたが、そのまま押し込んだら諦めたようだ。陰毛は薄いようだ。クリトリスを触ったら、ビクビクと体を震わせる。「可愛いね」って囁いたら顔を赤らめてやんの。分かり易いねぇ。そろそろ寒くなってきた。考えてみたら、もう30分近くやっているんだから、当然か。俺が公園来てからは1時間以上経ってる。「寒いから別の場所に移動する?」って聞いたら、頷きやがった。おいおい、今が逃げるチャンスなのにバカだね。そのまま近くの古いラブホに移動した。ここは支払いが自動式だから、人に顔を見られないのでよく使ってる。防犯カメラがダミーなのは、誰もが知ってる秘密。だもんで、さかりの付いた中高生がよく使ってる。俺が言えた義理じゃないがな。使い慣れた部屋は・・・うん、空いてる。
さて、長くなったから、この続きは反応があったら書く・・・かもしれない。
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